沖縄旅行おすすめスポット53選

 

首里城

累計入園者数5000万人。定番中の定番スポット。

首里城(沖縄の方言では『スイグシク』)は、琉球王国中山(のち琉球国島尻郡)首里(現在の沖縄県那覇市首里金城町)にあり、かつては海外貿易の拠点であった。那覇港を見下ろす丘陵地にあったグスク(御城)の城跡。『首里城跡』として世界遺産に登録され、『都市景観100選』も受賞している。

20191031日の首里城正殿の火災により首里城公園は臨時休園・休場していましたが、115日より一部施設が開園しております。詳しくはこちら

住所:沖縄県那覇市首里金城町1-2地図を見る

営業時間:

 無料区域(対象区域歓会門、木曳門、久慶門)

  4月~6月、10月~11月 8:0019:30

  7月~9月 8:0020:30

  12月~3月 8:0018:30

 有料区域(対象区域正殿・奉神門・南殿・番所・書院・鎖之間・黄金御殿・寄満・近習詰所・奥書院・北殿)

  4月~6月、10月~11月 8:3019:00

  7月~9月 8:3020:00

  12月~3月 8:3018:00

入館券販売締切は、閉館の30分前となります。

定休日:7月の第1水曜日とその翌日

上記期間のみ一部休館

 

沖縄美ら海水族館

ぷれじもおすすめ!沖縄NO1の観光地。子連れでもカップルでも楽しめる観光地。

年間270万人が訪れる人気スポット。2005年(平成17年)にアメリカのジョージア水族館が開館されるまでは世界最大の水族館だった。大水槽『黒潮の海』を泳ぐジンベエザメが大人気。また、マンタや小魚達の大群が大迫力です。那覇から車で約2時間掛かるため、レンタカーが必須です。

住所:沖縄県国頭郡本部町字石川424番地(海洋博公園内)地図を見る

営業時間:

通常期:10月~2月 8:30〜18:30(17:30入館締切)

夏期:3月~9月 8:30~20:00(19:00入館締切)

定休日:12月の第1水曜日とその翌日

 

国際通り

上野のアメ横と原宿の竹下通りを出した様な沖縄のメイン通り。

国際通りは、那覇市の県庁北口交差点(パレットくもじ前交差点)から安里三叉路にかけての約1.6kmの通りの名前です。戦後の焼け野原から目覚ましい発展を遂げたことと、長さがほぼ1マイルであることから、『奇跡の1マイル』とも呼ばれている。那覇最大の繁華街。お土産を買ったり、グルメを堪能したり、大変便利なスポットです。

住所:沖縄県那覇市牧志 地図を見る

 

第一牧志公設市場

新鮮な食材と地元の人達のパワフルな笑顔に出会うことができる。

第一牧志公設市場(まきしこうせついちば)は、別の場所に『雑貨部』『衣料部』がある。通常『第一牧志公設市場』といえば新鮮な食材と、地元の人達のパワフルな笑顔に出会うことができます。『マグロの解体ショー』などイベント盛りだくさんの『市場の日』も催されている地元密着型の沖縄観光スポットです。

住所:沖縄県那覇市松尾2-10-1 地図を見る

営業時間:8:0020:00

定休日:毎月第4日曜日(12月は除く) 正月、旧正月、旧盆各店舗の定休日は、各店舗による

 

おきなわワールド

沖縄の歴史・文化・自然を丸ごと体験できるテーマパーク。

鍾乳石の数は100万本以上で国内最多、全長は5000メートルで国内最大級の玉泉洞は、現在890メートルを公開、残りのエリアは研究用として保存されています。年間100万人以上が訪れる。

玉泉洞Googleストリートビュー

住所:沖縄県南城市玉城前川1336 地図を見る

営業時間:9 18時 (最終受付17時)

定休日:年中無休

 

斎場御嶽

大自然を存分に感じられる世界遺産!人気急上昇中の観光地!

『斎場御嶽(せーふぁーうたき/サイハノうたき)』は、15世紀~16世紀の琉球王国・尚真王時代の御嶽であるとされる。『せーふぁ』は『最高位』を意味し、『斎場御嶽』は『最高の御嶽』の意味。『斎場御嶽(せーふぁーうたき)』は通称で、正式な神名は『君ガ嶽、主ガ嶽ノイビという。2000年に世界遺産に登録され、国の史跡、沖縄県指定名勝にも指定されています。

住所:沖縄県南城市知念字久手堅539(券売所及び駐車場) 

地図を見る

 

海中道路

絶景スポット!車を駐車場に止めて海岸沿いで遊べます。

勝連半島と平安座島を結ぶ5.2kmの道路。海中を走るトンネルを連想しますが、満潮時に『海の中を突っ切るように通っている』ことから海中道路と呼ばれている。絶景が続く途中には、特産品ショップやレストランがある『海の駅あやはし館』があります。さらにあやはし館を越えると、平安座島、宮城島、伊計島と続き、そのまま車で渡ることができます。沖縄ならではの鮮やかな海を堪能できるドライビングコースとしておすすめ。

住所:沖縄県うるま市与那城屋慶名~平安座島 地図を見る

 

体験王国むら咲むら

101種類の琉球体験ができる巨大沖縄観光地!

NHK大河ドラマ「琉球の風」のオープンセットとして使用された園内は、赤瓦屋根や琉球石灰岩の石畳など、琉球王朝時代の栄華を感じさせる空間です。その建築郡がそれぞれ体験工房になっており、琉球吹きガラス、陶芸、紅型(びんがた)などの伝統工芸や、シーサー色付け、藍染体験、空き缶を利用したカンカラ三線など、さまざまな創作体験が楽しめます。海を望む1万5千坪の敷地に32の工房があり、101種類もの琉球体験が可能。来場者は、年間約20万人。

住所:沖縄県中頭郡読谷村字高志保1020-1 地図を見る

営業時間:9時~18時、入園締切1730分(特別営業を除く)

 

やちむんの里

工芸好きにはたまらない、独特な雰囲気の観光地!

沖縄の伝統的な焼き物(やちむん)の工房が集まる『やちむんの里』。陶芸家が共同で活動する古風な趣の工芸村。さまざまな陶芸家の工房があり、デモンストレーションや陶器の販売を行っている。

住所:沖縄県中頭郡読谷村座喜味2653-1 地図を見る

営業時間:9時~18

オキちゃん劇場

東シナ海のエメラルドグリーンが広がる大絶景ステージで、無料のイルカショー。

沖縄美ら海水族館出口から徒歩約5分にある『オキちゃん劇場』。『オキちゃん』は、1975年(昭和50年)に開催された沖縄国際海洋博覧会のマスコット。海洋博覧会のために捕獲・選抜された15匹のイルカがオキちゃんと命名され、会場内で行われたイルカショーに出演した。

住所:沖縄県国頭郡本部町字石川424番地 地図を見る

営業時間:

 イルカショー

  11:0013:0014:3016:00 4月~9月は、17:30からもある。

 ダイバーショー

  11:5013:5015:30

 イルカ観察会

  10:0011:3013:3015:00

定休日:12月の第1水曜日とその翌日(木曜日)

 

エメラルドビーチ

雄大なエメラルドの海に真っ白な砂浜が映えるビーチ。

沖縄美ら海水族館から徒歩10分のところにあるY字型に突き出した『遊びの浜』『憩いの浜』『眺めの浜』3区に分された美しいビーチです。平成13年に『水浴場八十八選』、平成18年には『快水浴場百選』に認定されています。

住所:沖縄県国頭郡本部町石川424(海洋博公園内) 地図を見る

 

道の駅 許田(きょだ)

全国道の駅人気投票第1位!道の駅の粋を超えた沖縄観光地

沖縄県内初の道の駅としてオープンして以来、年間約191万人もの旅行者を迎えている。2014年全国道の駅人気ランキングでは堂々の第1位に選ばれた。

住所:沖縄県名護市許田17番地の地図を見る

営業時間:830分~19

 

備瀬のフクギ並木

癒やしスポットとして人気です。

沖縄美ら海水族館から車で約5分のところにある備瀬のフクギ並木。早朝散歩で心と体をリフレッシュ。レンタサイクルや水牛を使って散歩もOK!CMや映画のロケ地に使われたというのも納得。

住所:沖縄県国頭郡本部町字備瀬 地図を見る

 

座喜味城跡

グスクの最高傑作。

1416年から1422年に読谷山の按司護佐丸(ごさまる)によって築かれたグスクの最高傑作といわれている。美しいアーチ型城門や石垣の曲線美が特徴的で、西洋の城の面影を感じることができる。標高125mの丘の上にあるので城跡の高台からは絶景。

住所:沖縄県中頭郡読谷村座喜味708-6(読谷村立歴史民俗資料館) 地図を見る

 

ひめゆりの塔

今ある幸せに感謝するしよう!

年間約60万人が訪れる観光地『ひめゆりの塔』。第二次世界大戦時、国内唯一の地上戦が行われた場所。慰霊塔の他にも、最後に自決した場所に建てられたひめゆり学徒散華の碑や、戦争の真実を知ることのできる平和祈念資料館があります。

住所:沖縄県糸満市字伊原671-1 地図を見る

営業時間:9時~1730

 ※入館締切17時。ただし特別営業を除く。

定休日:年中無休

 

ナゴパイナップルパーク

ファミリー向きの観光スポット。

パイナップルをはじめ、南国のフルーツや、鮮やかな植物がいっぱいのテーマパークです。パイナップルが食べ放題!?子供にも大人気な観光スポット!

住所:沖縄県名護市為又1195 地図を見る

営業時間:9時~18時 

 ※パイナップル号最終受付1730

定休日:年中無休

 

琉球ガラス村

一度はやってみたい手作り琉球ガラスをお土産に!

本島南部の糸満市にある『琉球ガラス村』は、沖縄県最大の琉球ガラス工房です。ガラスづくりの見学や創作体験も可能。そんな琉球ガラス村は入場料無料!琉球ガラスの醍醐味を満喫できます。

住所:沖縄県糸満市字福地169番地 地図を見る

営業時間:9時~18

 ※工房見学は1730分までになります。

定休日:年中無休

 

古宇利島

カップルに人気のハートロック♥️で告白!?

2005年に開通した古宇利島大橋のおかげで車で行ける離島になりました。面積は、3.17km2。周囲7.9km、最高点107mの円形台地状の島です。古宇利島の語源は「恋島」といわれ、ロマンチックな景色やビーチが各所にあります。ティーヌ浜にあるハート型の岩『ハートロック』は、恋愛祈願の聖地になっている。

住所:沖縄県今帰仁村古宇利 地図を見る

 

瀬長島

『恋が叶う島』で海に沈む美しい夕日を眺めよう!

海に沈む美しい夕日を眺める場所でもあることから、『恋が叶う島』としても注目されている。那覇空港から南にわずか1.5キロの離島!超便利な沖縄観光地!

住所:豊見城市字瀬長瀬長島 地図を見る

 

今帰仁城跡

城壁の曲線が美しすぎる世界文化遺産。

2000年に世界文化遺産に認定された『今帰仁城跡』。敷地面積は4haと広大。ダイナミックな城壁は、異世界へ誘われるような感覚になります。

住所:沖縄県国頭郡今帰仁村字今泊5101番地 地図を見る

営業時間:

   通常期間(14912月)

      午前8時~午後6時(最終入場午後530分)

   夏期延長期間(58月)

      午前8時~午後7時(最終入場午後630分)

定休日:年中無休

予告なく特別な理由により一部の施設を閉館する場合あり

 

玉陵

500年前に築かれた世界遺産。首里城目の前の観光地!

ゆいレール首里駅より徒歩15分のところにある世界遺産『玉陵』。1501年、琉球王尚真によって築かれました。現存する沖縄最古の破風墓(家型)といわれています。ピラミッドを彷彿とさせる佇まいで、屋根には3体の魔除けの獅子像が守護神として鎮座し、下はサンゴ砂で掃き清められまさに清浄な観光地。首里城や大アカギ群とともに、一度は訪れたいおすすめスポット。

住所:沖縄県那覇市金城町1-3   地図を見る

営業時間:9時~18 入場締切は閉館時間の30分前

 

首里金城町石畳道

沖縄県指定史跡であり、『日本の道100選』にも選ばれた観光地。

首里城公園の南側斜面に位置し、14世紀から19世紀にかけて栄えた琉球王朝時代の城下町。沖縄県指定史跡であり、『日本の道100選』にも選ばれた観光地。NHKドラマ『ちゅらさん』の撮影地になり、沿道の民家が主人公の自宅外観として使われた。

住所:沖縄県那覇市首里金城町2   地図を見る

 

首里金城の大アカギ

激しい戦火を耐え抜いた古都を守る聖なる木、沖縄のパワースポットのひとつ。

首里城跡(しゅりじょうあと)の南、内金城嶽境内(ウチカナグスクタキけいだい)に推定樹齢200年以上と思われるアカギの大木が5本自生している。幹の高さは約20mほど。大人が両手で抱えても足りないほどの大木。アカギは沖縄県内では普通に見られる樹木だが、このような大木群が住宅地に見られるのは内金城嶽境内のみである。

住所:沖縄県那覇市首里金城町 3-18   地図を見る

 

波の上ビーチ

那覇市唯一の海水浴場!

波の上ビーチ(なみのうえビーチ)は、沖縄県那覇市にある人工ビーチである。那覇市唯一の海水浴場であり、那覇空港から車で15分、ゆいレール県庁前駅から徒歩約15というところに位置し、都市型ビーチとして、沖縄へ来た観光客の『最後の観光地』ともなっている。帰りの飛行機までの空き時間で最後に海を見たくなったら、波の上ビーチでもうひと泳ぎ。

住所:沖縄県那覇市 3-10-12   地図を見る

 

沖縄県立博物館・美術館

おきみゅーの外観も見どころ!芸術と文化に触れよう。

那覇市おもろまち駅から徒歩10分の位置にある沖縄県立博物館・美術館は博物館と美術館が一つになった県内最大の文化施設で、年間40~50万人の入館者が訪れる人気観光スポット。琉球石灰岩を使用した白い外壁が一際目立つ建物である。博物館では自然・文化・歴史までを幅広く紹介し、美術館では沖縄の作家、沖縄にゆかりがある作家の作品を中心に鑑賞できます。

住所:沖縄県那覇市おもろまち3丁目11号 地図を見る

営業時間:

 火・水・木・日 9時~18時(入館は1730分まで)

 金・土 9時~20時(入館は1930分まで)

 ※ミュージアムショップゆいむいは1800閉店

 ※開館時間と閉館時間は変更することがあります。

定休日:

 毎週月曜日(ただし、月曜日が祝日及び振替休日又は慰霊の日の場合は開館し、その翌平日が休館。)

 年末年始(1229日から13日まで)

 

ビオスの丘

約7万5千坪の広大な敷地で、259種類の植物と動物達がお出迎えしてくれる観光スポット。

沖縄本島の中部、うるま市にある『ビオスの丘』。亜熱帯の植物園ならではの大自然を満喫できます。手作り体験、琉球衣装体験もあり、楽しみ方は無限大。沖縄ならではの春夏秋冬の醍醐味を味わうには、おすすめの場所。

住所:沖縄県うるま市石川嘉手苅961-30   地図を見る

営業時間:9時~18入園締切17

定休日:年中無休

 

勝連城跡

沖縄有数の景勝地。魅力溢れる世界遺産。

城は勝連半島の南の付け根部にある標高60mから100mの丘陵に位置する。南城(ヘーグシク)、中間の内、北城(ニシグシク)で構成されている。北城は石垣で仕切られた一の曲輪、二の曲輪、三の曲輪を備える(曲輪は郭とも言う)。一から三までの曲輪が階段状に連なり、一の曲輪が最も高い。15世紀、海外貿易により勝連に繁栄をもたらした英雄、阿麻和利が居城したことで有名。頂上からの景色は東西に広がる絶景で、沖縄有数の景勝地といわれています。壮絶な歴史とともに魅力溢れる世界遺産です。

住所:沖縄県うるま市勝連南風原3908   地図を見る

営業時間:9時~18

 

残波岬灯台

夕日の名所。夕方にはロマンチックな景色になり、デートコースにもおすすめ!

高さ30m~40mにも及ぶ断崖絶壁が約2kmも続く雄大な景観が広がる。日本一の大きさの巨大シーサーや岬の駅、本島最西端の絶叫マシーンなど観光スポットが盛りだくさんです。

住所:沖縄県中頭郡読谷村宇座1861   地図を見る

灯台公開時間:

5月~9月 9:30~16:30

10月~4月 9:00~16:00

 

海洋博公園

美ら海水族館は、海洋博公園内にある事をご存じでしたか?

1月は公園を発着点とする全国トリムマラソンが開催されている。毎年7月に行われる海洋博公園サマーフェスティバルの花火大会は沖縄県内一の規模で行われている。2019年は実施されなかったが、2013年より海洋博公園アニソンの日も開催されている。

住所:沖縄県国頭郡本部町字石川424番地 地図を見る

営業時間:

水族館関連区域

通常期10月~2月:8時~19

夏期3月~9月:8時~2030分

水族館関連区域以外の区域

通常期10月~2月:8時~18時 夏期3月~9月:8時~1930

定休日:毎年12月第1水曜日とその翌日。 海洋博公園内における各施設(沖縄美ら海水族館、熱帯ドリームセンター、都市緑化植物園)の設備点検作業等を実施するため休園・休館日としています。

 

辺戸岬

波乱の歴史の舞台でもある最北端の観光地。

沖縄本島最北端にあり、太平洋及び東シナ海に面している。好天の日は、22km離れた奄美群島の与論島や沖永良部島を望むことができる。うねる荒波が時に岬を越える高さまで達することもある『辺戸岬』。背後にある聖地『やんばるの森』も魅力いっぱいの、おすすめ観光スポット。那覇空港からは約2時間半とやや遠目。

住所:沖縄県国頭郡国頭村字辺戸 地図を見る

 

ゆいレール

一度は乗ってみたい『ゆいレール』。

『沖縄都市モノレール線(愛称:ゆいレール)』は、那覇空港駅と浦添市のてだこ浦西駅を結ぶ沖縄都市モノレール。総延長12.9km、駅数15のコンパクトなモノレールだ。

住所:沖縄県那覇市字安次嶺377-2 地図を見る

営業時間:5時47分~23時38分

 

中城城跡

2000年に世界遺産に登録、2006年には日本100名城に指定されました。

屋宜港から2キロメートルほど離れたところに標高約160メートルの丘の上に広がる六連郭の美しいグスクです。南の首里城、北の勝連城に挟まれた歴史ドラマに想いを馳せながらの散策は格別。中城村の北西から南側に伸びていく丘陵の東崖縁を天然の要害とし、グスクの中で最も遺構がよく残っていることで知られている。

住所:沖縄県中頭郡北中城村字大城503 地図を見る

営業時間:

5月~9月:8時30分~18時

10月~4月:8時30分~17時

 

美浜アメリカンビレッジ

夜の観覧車のネオンも見たい!

東京ドーム約5個分の広大な敷地全体に、アメリカンな雰囲気が漂う13の商業施設が建ち並びます。観覧車や映画館など雨が降っても遊べるスポット。1,500台の大型駐車場も完備。

住所:沖縄県中頭郡北谷町字美浜 地図を見る

営業時間:店舗により異なる

定休日:店舗により異なる

 

豊崎美らSUNビーチ

インスタ映えする夕日スポット。

空港から糸満市向けに小禄バイパスを南下して車でわずか15分。美しいヤシ並木の先に美らSUNビーチが見えてきます。前兆700mの県内最大級の美しい人工ビーチには、ハブクラゲネットが設置され、ビーチ監視委員も常駐。BBQエリアやバスケットコートエリア、ビーチサッカーやビーチバレーエリアもあります。

住所:沖縄県豊見城市字豊崎5−1 地図を見る

営業時間:(開園時間:6時~22時)

4月~6月、9月~10月→9時~18時

7月~8月→9時~19時

 

ニライ橋 カナイ橋

トンネルの上にある展望所からの景色が最高!

掲載している写真は、展望所から撮影したものです。午前中は目の前に太陽があり、逆光になります。行くなら11時から15時頃がいいです。全長約1200mの長い橋で、遥か遠くにある理想郷といわれるニライ・カナイが語源になっています。

住所:沖縄県南城市知念字知念 地図を見る

 

職名園

池の周りを歩きながら四季折々の景色を楽しむ『廻遊式庭園

首里城の南にあることから南苑(なんえん)とも呼ばれた。緑と気品に溢れた敷地内には、随所に中国と琉球の文化が合わさった結晶を感じることができる観光地です。2000年には世界文化遺産に登録されました。

住所:沖縄県那覇市真地421-7 地図を見る

営業時間:

 通常期 10月~3 9:0017:30 (17:00入場締切)

 夏期    4月~9 9:0018:00 (17:30入場締切)

定休日:水曜日 ただし、その日が休日および慰霊の日(623日)にあたる場合は、その翌日が休園となります。

 

万座ビーチ

環境省選定の『快水浴場100選』の中でも『特選』に認定された。

穏やかなサンゴ礁の海に囲まれたエメラルドグリーンに輝く万座ビーチは、ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートの中にある白い砂浜が美しいビーチです。

住所:沖縄県国頭郡恩納村字瀬良垣2260番地 地図を見る

 

万座毛

20mを超える断崖絶壁に、まるでゾウの鼻のような岩がある。

1726年に時の琉球国王尚敬王が国頭巡視の途中に恩納を訪れ、村人が臼太鼓(ウシデーク)でクンシイ毛を披露し、盛大に歓迎した。感動した王がその絶景を『万人を座らせるに足りる』と称賛したことから、『万座毛』と呼ばれるようになったと言われている。

住所:沖縄県国頭郡恩納村恩納 地図を見る

 

真栄田岬

ダイビングやシュノーケルのスポット

恩納村の『真栄田岬』といえば。ダイビングやシュノーケルのスポットとして有名。ここには『青の洞窟』と呼ばれる海水の侵食によってできた自然の洞窟があり、上空から差し込む太陽光で海面はターコイズブルーに輝き、光が乱射した海中はまさに神秘の世界。

住所:沖縄県国頭郡恩納村真栄田469-1 地図を見る

営業時間:真栄田岬管理事務所 管理棟/830分~1730

定休日:真栄田岬管理事務所:11日~3日 (台風時には施設を閉鎖する場合がごあります)

 

新原ビーチ

南部の隠れ家的天然ビーチ。

透明度も良く白い砂浜が広がっています。泳ぐだけではなく、ビーチにはグラスボートもありますので、魚を観賞するのも楽しいかも。 海カフェの先駆けとして有名なカフェがありひと休みにはぴったりです。

住所:沖縄県南城市玉城字百名 地図を見る

営業時間:830分~17時(59月は~1730分)

 

波上宮

那覇のパワースポット『波上宮』で恋愛祈願!

那覇港を望む高台の上に位置し、『なんみんさん』『ナンミン』として親しまれてきた。テレビドラマにもなった池上永一さんの小説「テンペスト」に登場した歴史上のスポット。那覇空港から車で15分、ゆいレールなら旭橋駅から徒歩15分。

住所:沖縄県那覇市若狭1丁目2511号 地図を見る

 

栄町市場

那覇のディープでノスタルジックな飲み屋街!

那覇市安里にある『栄町市場』は、戦前、県立女学校(ひめゆり学徒隊)の校舎があった場所。復興時に再びこの地域が栄えるようにと願いを込めて『栄町』が誕生したそう。昼間は、青果精肉店と豆腐店や洋裁店などがひしめき合っていますが、夜になると飲み屋街にガラリと変わります。

ゆいレール安里駅より徒歩2分

住所:沖縄県那覇市安里381 地図を見る

営業時間:各店舗による

 

やちむん通り

『やちむん』は、沖縄の方言です。

国際通りから一歩奥に入ると『やちむん通り』があります。沖縄の伝統工芸『やちむん(焼き物)』の店が軒を連ね、約400mの通りには、50軒ほどのお店や窯元が立ち並んでいます。ゆったり散策におすすめ。

住所:沖縄県那覇市壺屋1丁目21-14 やちむん通り 地図を見る

営業時間:店舗により異なる

 

浜北嘉島

神の島ともいわれ神秘あふれるパワースポット

平成9年の浜比嘉大橋開通まで船でしか行けなかった浜北嘉島。神の島ともいわれ神秘あふれるパワースポットが島中に点在します。新鮮な素材を使った島グルメはもちろん、離島ならではの手つかずなビーチ、のんびりした集落の風景などみどころ満載です。

住所:沖縄県うるま市 地図を見る

 

旧海軍司令部壕

平和の重みを感じよう

1944年(昭和19年)に掘られた司令部壕。当時、約4000人の兵士が収容され、米軍の艦砲射撃に対して持久戦に持ち込むための地下陣地だった。戦時中の現実を目の当たりにし、重苦しい歴史と平和の大切さを感じる観光地。

営業時間:

7月~9月→8時30分~17時30分
10月~6月→8時30分~17時

 

OKINAWAフルーツらんど

30種類以上の南国フルーツが堪能できる観光地。

『フルーツゾーン』『チョウゾーン』『バードゾーン』の3つのゾーンがある全天候型亜熱帯体験施設です。パパイヤ、マンゴーをはじめ30種類以上のフルーツが栽培してあり気分はまさに南国観光地。

住所:沖縄県名護市字為又1220-71 地図を見る

営業時間:9時~18時(最終入園受付時間17時30分)

※「トロピカル王国物語」を全て体験するには約1時間30分程お時間がかかります。

定休日:年中無休

 

琉球村

70を越える沖縄体験プログラム!古き良き沖縄がそのまま残る場所

昔ながらの赤瓦屋根の古民家の町並みを見たり工芸体験でシーサーを作ったりして楽しめます。沖縄ならではの舞踊やエイサーショーも村内で毎日開催しています。テレビ番組や映画ロケ地として県内はもとより、日本国内外から幅広く利用されていました。

住所:沖縄県国頭郡恩納村字山田1130 地図を見る

営業時間:9時~18時 最終受付17時30分

定休日:年中無休

 

ネオパークオキナワ

家族で生き物と触れ合おう!

東京ドーム五つ分に相当する広大な敷地の中で100種類もの動物たちとの距離の近さにあなたもきっと驚くはず。小さなお子様から大人の方まで楽しめる動物園です。

住所:沖縄県名護市字名護4607番地41 地図を見る

営業時間:9時~17時30分 ※入園締切17時

定休日:年中無休

 

Tギャラリア 沖縄

世界各国130のブランドが集結している免税ショップ

世界各地で28店舗を展開する免税ショップ『Tギャラリア沖縄』。日本では、ここ沖縄にしかありません。

住所:沖縄県那覇市おもろまち4-1 地図を見る

営業時間:9時~21時

定休日:年中無休

 

熱帯ドリームセンター

海洋博公園内にある『熱帯ドリームセンター』

常時2,000株以上のランを展示している3つの温室があり訪れる人を別世界へといざないます。ランのほか温室には、熱帯・亜熱帯の花々が咲き、トロピカルフルーツが実っています。ランの香りに包まれながらゆったりとした時間、夢の空間をお楽しみください。

住所:沖縄県国頭郡本部町字石川424(海洋博公園内) 地図を見る

営業時間:

夏期    3月~9月 8時30分~19時 (入館締切18時30分)

通常期 10月~2月 8時30分~17時30分 (入館締切17時)

定休日:12月第1水曜日とその翌日

 

知念岬公園

ドライブ途中に一休みスポット

晴れた日は景色と心地よい海風に癒されるかもしれません。周辺の海は本島南部でも屈指の美しさですが、景色以外にこれといって何もありません。近くの斎場御嶽の帰りやドライブで近くを通った時にちょこっと立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

住所:沖縄県南城市知念久手堅532 地図を見る

 

平和祈念公園

日本の歴史上唯一の地上戦の地

太平洋戦争の沖縄戦最後の激戦地であり、沖縄戦跡国定公園に指定されています。糸満市摩文仁の丘陵を南に望み、南東側にダイナミックで美しい海岸線を眺めることができます。公園内には、平和の礎や平和祈念堂、平和祈念資料館があり、平和への祈りを捧げる場所として特別な存在。毎年6月23日は「慰霊の日」として追悼式の舞台になります。写真は『平和の丘』。

住所:沖縄県糸満市字摩文仁 地図を見る

営業時間:

平和祈念公園 8時~22時

平和祈念堂 9時~17時

定休日:

平和祈念公園は年中無休

平和祈念堂は年中無休

平和祈念資料館は年末年始(12月29日~1月3日)

 

沖縄アウトレットモールあしびなー

約100店舗が並ぶ遊び場。

2002年12月14日に開業。『あしびなー』とは、沖縄方言で遊び場という意味。約100店舗のショップが人気ブランド、高級ブランドの品ぞろえのアウトレットモール。冬のイルミネーションでは、ロマンチックなデートスポット!

住所:沖縄県豊見城市豊崎1-188 地図を見る

営業時間:10時~20時

定休日:年中無休

 

沖縄の気候や台風などの気になる情報は、沖縄旅行で確認してネ(^ω^)

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